2005年11月20日

熊の親分が来るんだよなぁ

支那畜、ハントウヒトモドキも屑の集団だが、世界の巨悪ソ連の成れの果て、露助どもの親分(ラス)プーチンが来るんだそうな (sankei,web)

経済的に余裕が出てきたもんだから、露助の本性(傲慢、強欲、ジャイアニズム全開)も顕になってきてますね
支那畜どもとあわせて世界に残ってるアカの総本山です。
本来ならば完全駆逐してやりたいところですが残念ながら現実問題そんなのは妄想に等しいんですよねぇ
戦力差で見てどうにもならん相手に勝つとかいう妄想を本気でできるのはハントウヒトモドキくらいなもんだろうなぁ・・・

かといって、黙ってやつらの言うことを聞いていては永遠に北方領土は帰ってきません。
ここはしっかりと対応してほしいところ

んで、今日の産経の「主張」がこの話だったので転載させていただきます。


<引用開始>

■【主張】露大統領来日 原則論貫き袋小路打破を

 ロシアのプーチン大統領が今日、五年ぶりに来日する。百人を超す財界人が同行する半面、北方領土問題では「四島の帰属論議には応じない方針」(プリホチコ大統領補佐官)とかたくなだ。クレムリンからは今、「日露平和条約不要論」までしきりに流されており、共同政治文書採択も見送られる情勢だ。

 領土交渉の敷居を最大限に引き上げて日本の国論分断を狙うクレムリン流の揺さぶり外交術ともみられる。一方で「領土」は実質的に棚上げし、経済交流の加速化戦略に転換したとの観測もある。ここは長期的展望に立ち、四島一括返還要求の歴史的正当性を揺るぎなく強調しておくべき時だ。

 択捉、国後、歯舞、色丹の四島を日本領土と定めた日露通好条約締結から百五十年、四島をソ連が不法占拠して六十年の節目の訪日だが、プーチン政権の立場は冷戦時代に逆戻りした。

 約一年前、四島の総面積のわずか7%の歯舞・色丹の「二島返還・最終決着論」を前面に打ち出したが、現在はさらに硬直化した。大統領自身、「四島がロシアの主権下にあることは国際法で確定されている。議論の余地はない」(九月末のテレビ番組)と歴史をねじ曲げた発言をしている。

 不思議なことに、日本外交はこれに公然と抗議した形跡がない。「四島の帰属問題解決」で合意した一九九三年の「東京宣言」の効力を訪日直前まで共同文書に盛り込もうとしたが、ロシア側に一蹴された。

 クレムリンの強気な対日姿勢の背後には、石油の高値輸出で国内総生産の成長が続き、愛国主義的機運が一段と強まっている事情がある。ロシアの影響圏だったグルジアやウクライナで欧米志向の「民主革命」が続き、極東での領土的譲歩は許されない状況にもある。本来は四島返還後に踏み切るべきトップ企業トヨタのロシア進出が、領土交渉の行き詰まりの中で今年半ばに実現した“余裕”も働いていよう。
 プーチン氏が言う「国際法」とは一九四五年二月に米英ソ三首脳がソ連の対日参戦を密約したヤルタ協定を指すとされる。しかし、ブッシュ米大統領は今年五月、同協定を「(自由と民主主義を犠牲にした)歴史上最大の過ち」と断罪した。領土問題は米国との連携を中軸とした国際化も緊要だ。

<引用終了>

・・・・・またトヨタかよ_| ̄|○

奥田・・・貴様は支那畜、露助とアカを援護してどうするんだよ!
儲かりさえすれば何でもいいのか?
俺はもう絶対トヨタは買わないからな


しかし、今まで政府も害霧省もなにやってるんだか・・・
露助通とか言ってるムネオだって結局銭ばら撒いて無駄に税金使って効果もろくに挙げられず更に自分の懐に入れた疑惑まで出されてる身なんだよね
支那畜、ハントウヒトモドキに媚びうる輩とか、この国の中枢には真の売国奴が多すぎる
次の選挙で絶対落としてやるべし!


(参考サイト)
北海道総務部北方領土対策本部

終戦後の日ソ激戦 (Japan on the Globe 国際派日本人養成講座
真岡電話局の悲劇の話を始めて読んだ時、本気で涙が出てきた。
毎日のコラムに載ってたと言うパラオの話といい、われわれが学校で学び朝日などの新聞で読んできた日本軍の話とかけ離れた、高潔で誇りにあふれた真に「人間」らしい姿を持つ日本人たちが見えて来るように思います。
(人間の屑ももちろんいただろう、どんな集団の中にでも腐ったものは必ずいるものだから)
そんな先達たちを貶めてきた教育、マスコミどもに心のそこから怒りを覚えます
posted by ita3 at 22:57| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(ニュース系) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
北方領土のことちゃんと考えてる議員が少ないからね。
この件ではムネオ議員がまともに見えてくるさ。
Posted by てーとく at 2005年11月20日 23:22
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